Jump 働きたくなる会社を、日本中に。

STRUCT REPORT
語る増渕

完全在宅の仕事と家庭環境において、
どうやって快適化・最適化を進めるか?

増渕知行

本日は4月1日。
桜もほぼ満開で、例年ならフレッシュな新人が不安と期待をいだいた初日・・・
なんでしょうが、今年はちがいましたね。

わたしも完全在宅勤務の日が多くなっています。
いやぁ、最初はいろいろ戸惑いますね!
Facebookでもコメントしましたが、

・1日が長く感じる。
・オンラインミーティングのアラーム重要。
・ダブルモニターほしい。
・眼が疲れる。
・昼間から飲みたくなる。

というのが率直な初期感想でした。

家族もみんな家にいて、身体も思うように動かせず・・・

もうこうなったら、在宅ワーク&ライフを快適化・最適化するしかない!
ということで、とりあえず「ジェンガ」と「ドンジャラ」を買いました。
仕事が終わったら、子どもたちとそんなんで遊んでます。

仕事については、いくつか気づきがありました。
まず通勤時間がないぶん、企画や作業系のタスクにとりかかる時刻が早くなる。
わりとエンジンかけやすい自分は、9:00くらいまでには一仕事終わっちゃう感じです。

そのあとはオンラインMtgが日々いくつかあるので、
集中力を切らさないようにしながらメリハリつけて。

Mtgのラストが夕方だと、その「集中力維持時間」が長くなるのでしんどいな、と。
できる限り、早めの時間でババッとやっちゃったほがよさそうだな、と。

このサイクルが定着したら、朝起きて仕事して、15:00くらいまで、
下手したら午前中には、一日の仕事のメドがたっちゃうぞ!という感じですね。

アフターコロナじゃなく「ウィズコロナ」と言われはじめました。
このワーク&ライフスタイルがいつまでつづくのかはまだわかりませんが、
引き続き快適化・最適化のチャレンジを進めていこうと思います!

増渕知行
代表取締役 クライアントパートナー

理想を追求し続けたら、起業に行きつきました。ジャンプは自分の人生そのものです。ジャンプはクライアントにとって、頼れる同志であり続けたい。社員にとって、燃える場所であり続けたい。約束は守る男です。週末は野球がライフワーク。


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