<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>STRUCT ACADEMY &#8211; 採用コンサルティングのジャンプ株式会社</title>
	<atom:link href="https://jumpers.jp/casestudy/service/structacademy/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://jumpers.jp</link>
	<description>ジャンプ株式会社は、日本初・唯一の採用戦略フレームワーク『STRUCT』を軸に「採用力の強化による企業価値向上」を支援し、選ばれる企業を日本中に増やしていきます。新卒採用・中途（キャリア）採用の採用領域全般について、「コンサルティング」「ブランディング」「教育研修」までさまざまな形でご支援します。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 28 Oct 2020 06:32:58 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>

<image>
	<url>https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2020/09/cropped-jump-site-icon-1-32x32.png</url>
	<title>STRUCT ACADEMY &#8211; 採用コンサルティングのジャンプ株式会社</title>
	<link>https://jumpers.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>「採用戦略を確立して、前年踏襲の採用を変革したい。」～Only1Campオープン講座、受講の感想～</title>
		<link>https://jumpers.jp/casestudy/6385</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 05:42:26 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://jumpers.jp/wps2020/?post_type=project&#038;p=6385</guid>

					<description><![CDATA[<p>ファッション雑貨を軸に、多様な領域でユニークなセレクトショップを全国展開中の株式会社ヌーヴ・エイさま。「ありがとうと笑顔の連鎖をつくる」という理念のもと、「モノ」や「サービス」を通じた新しい価値提案で、顧客のライフスタイ [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/6385">「採用戦略を確立して、前年踏襲の採用を変革したい。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ファッション雑貨を軸に、多様な領域でユニークなセレクトショップを全国展開中の株式会社ヌーヴ・エイさま。<br>「ありがとうと笑顔の連鎖をつくる」という理念のもと、「モノ」や「サービス」を通じた新しい価値提案で、顧客のライフスタイル充実に貢献しながら成長を続けています。<br>今回、Only1Campオープン講座を受講いただいた感想をうかがってきました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】自社の採用に、どんな課題を感じていましたか？</strong></span><br>当社はかねてより慢性的な要員不足に悩まされていて、その対策として質よりも量を優先する採用をおこなってきました。その結果、定着率などの問題が発生し、結局また欠員補充に追われ続ける、という悪循環に陥っていました。また、経営戦略としては顧客接点の拡大に向けたサービスを志向する一方で、人事としてはどのような人材を採用したいのかが明確になっておらず、経営と人事がリンクしていないことや、採用戦略が不在のため、施策や予算が前年踏襲型で決まる、という状態も問題であると感じていました。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】この講座に参加を決めた理由はなんですか？</span></strong><br>私は10年ほど企画室に所属していましたが、当社のジョブチャレンジ制度を使って、2年前に人事に異動してきました。「人事の面から会社を良くしたい」という思いがあったのです。異動後、採用と教育を担当することになりましたが、引継ぎを受けながら、当社の採用には思っていた以上に戦略性がないことに気が付きました。また、採用手法が多様化する中で「どのツールを使うか」ということ自体が目的化しており、改めて採用戦略や人材像設計が必要であると感じていたため、オープン講座の存在を知ってすぐに受講することを決めました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】受講しての感想を教えてください。</strong></span><br>これほど頭を使うのは本当に久し振りでした（笑）。元々採用戦略の立案手法が分からなかったので、その部分にフォーカスして学ぶことができて、非常に有意義な時間でした。自分ひとりで考えていても、悩み続けて時間だけが過ぎてしまいますが、短い時間で区切られたワークに繰り返し取り組むことで、本質的に思考する訓練にもなりました。このような運営手法は、今後自分が会議などでファシリテーションする時にも活用できそうです。また、他社様も同じような課題を抱えていることや解決のヒントもシェアできて大変参考になりました。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】その後自社にもどって取り組んでいることはなんですか？</span></strong><br>受講特典のOnly1Finderを活用して、採用3C分析による自社の魅力調査を実施しました。当社では毎年、社員満足度調査をおこなっていますが、それとはまた違う観点で、社員が自覚する自社の魅力や、求職者が会社に期待することを定量的に把握できたことは意味がありました。また、自社の魅力だけでなく、社員が感じている課題も見えてきたため、求職者に訴求する魅力の見直しを図りながら、並行して、採用に限らない課題解決や改善に向けて今後社内で広く連携していく予定です。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】今後チャレンジしたいことを教えてください。</span></strong><br>自社の魅力調査の全体結果は経営層にも報告済みですが、次は事業部別や属性別に詳細な分析を行いたいと思っています。そしてその結果も踏まえて、当社独自の採用戦略を立案します。例年行われる全社の次年度の政策検討会で採用戦略を発表することを目標に、検討プロセスには経営層も巻き込んでいくつもりです。実現したいのは、経営戦略にリンクした人材像を描くこと、その人材に響く当社の魅力を打ち出すこと、そして戦略的に施策を取捨選択していくこと。採用戦略を確立することで、当社の採用を変革していきます。</p>
<p></p>


<p></p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/6385">「採用戦略を確立して、前年踏襲の採用を変革したい。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「経営陣と対話しながら採用を磨く、ロジックを手に入れた。」～Only1Campオープン講座、受講の感想～</title>
		<link>https://jumpers.jp/casestudy/6005</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 02:53:35 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://jumpers.jp/wps2020/?post_type=project&#038;p=6005</guid>

					<description><![CDATA[<p>「マーケティングソリューションで日本を代表する会社を創る」というビジョンをかかげ、近年急成長しているCINCさま。「そうきたか。」というコーポレートキャッチコピーを体現し、AI・ビッグデータを活用した独自のソリューション [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/6005">「経営陣と対話しながら採用を磨く、ロジックを手に入れた。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「マーケティングソリューションで日本を代表する会社を創る」というビジョンをかかげ、近年急成長しているCINCさま。「そうきたか。」というコーポレートキャッチコピーを体現し、AI・ビッグデータを活用した独自のソリューションを生み出しつづけています。</p>
<p>今回10月のOnly1Campオープン講座にそれぞれ参加いただいた渡部さんと道広さんに、講座の感想とその後の取り組みについてうかがってきました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】自社の採用に、どんな課題を感じていましたか？</strong></span></p>
<p>もともとは中途入社者のみでつくってきた組織でしたが、20卒から本格的に新卒採用をはじめました。2人とも前職から採用をやっていたので、手探りながらも立ち上げて、結果的にいい子を採用する ことができました。ただ正直、目の前のことにいっぱいいっぱい。今後採用目標人数が増えていく構想のなかで、次年度以降もうまくいくのか？採用マーケットの変化に対応できるのか？という不安が強くありました。ただ戦略的に採用を組み立てたいと思っても、元になるものがなかったんです。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】この講座に参加を決めた理由はなんですか？</span></strong></p>
<p>社長の石松から「こんな講座があるみたいだけどどう？」と紹介されました。他社も参加するオープン講座ということで、自分たちがもっているノウハウがどのくらい通用するのか確かめられそう。他社と相対的にみたときに、CINCの採用は今後どうあるべきなのかを考えるヒントが得られそうだと感じました。また、体系的にまとまった学びを半日でやりきれるのもいいな、と思いました。日々忙しいので、あまり長い時間だと参加しづらかったと思います。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】受講しての感想を教えてください。</strong></span></p>
<p>とにかく「事業展開とリンクした採用戦略」という考え方が、強烈に印象に残っています。会社の歴史や事業の未来も踏まえたうえで、採用のあるべき姿やメッセージを考える。そのための方法がフレームワークとしてまとまっていて、自分たちができていることとできていないことがスッキリ見えました。また、同日に受講していらっしゃった他社さんが、ほんとに多種多様で。うちのようなベンチャーだけじゃなく、歴史ある大手企業さんもたくさん来られていて、「企業規模が大きくなったらこんなことが起きるんだ」という気づきも得られました。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】その後自社にもどって取り組んでいることはなんですか？</span></strong></p>
<p>週一で、役員と定例ミーティングをやることにしたんです。事業と採用の連動ロジックを学べたことで、経営陣に近い目線で会話ができるようになりました！もちろん採用の進捗報告もするんですが、できる限り経営陣から今後の事業構想を聞いたりつくりたい企業風土を聞いたりしながら、採用戦略との接続を図るようにしています。ベンチャーは経営方針の変化スピードも速いので、こういったコミュニケーションを継続的にとっていかないと本質がずれてしまうんだなぁと実感しています。あと、テキストBookはすごくありがたい！困ったときに開くと、必ずヒントが得られますね(笑)</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】今後チャレンジしたいことを教えてください。</span></strong></p>
<p>実現したいのは、「全社員がリクルーターになる会社」です。そのためには私たち管理部門が、事業部門の人たちに採用の重要性を感じてもらうことが必要。どんな人を採る必要があるのか。その狙いはなんなのか。どんなメッセージを投げかけていきたいのか。なぜそのメッセージなのか。そういった「ねらいや背景」をふくめて理解してもらうためのロジックを、固めていきたいと思っています。一緒にはたらく仲間を自分たちで増やしていく。そんな文化を醸成したいですね！</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/6005">「経営陣と対話しながら採用を磨く、ロジックを手に入れた。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「経営に貢献できる採用戦略にモデルチェンジしたい。」～Only1Campオープン講座、受講の感想～</title>
		<link>https://jumpers.jp/casestudy/5983</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 01:38:57 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://jumpers.jp/wps2020/?post_type=project&#038;p=5983</guid>

					<description><![CDATA[<p>2013年に3社の合併により新たな歴史を歩みはじめた株式会社ディノス・セシールさま。社会構造や価値観がめまぐるしく変化する環境下において、生活者の多様なライフスタイルをさらに豊かにすべく、進化を続けてきました。 今回、O [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/5983">「経営に貢献できる採用戦略にモデルチェンジしたい。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2013年に3社の合併により新たな歴史を歩みはじめた株式会社ディノス・セシールさま。社会構造や価値観がめまぐるしく変化する環境下において、生活者の多様なライフスタイルをさらに豊かにすべく、進化を続けてきました。</p>
<p>今回、Only1Campオープン講座にご参加いただいた同社の安藤さんと川畑さんにお話しをうかがってきました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】自社の採用に、どんな課題を感じていましたか？</strong></span></p>
<p>当社は、株式会社ディノスと株式会社セシールの創業まで遡ると、それぞれ約半世紀にわたる歴史を持つ会社です。おかげさまで、多くのお客さまにご支持をいただいてきましたが、特に新卒採用の側面で見ると、そもそも学生が当社を知らない、という現状があります。その結果、短期的なアプローチだけでは十分にリーチできていないのでは？という危機感がありました。そうしたことから、消費者ニーズの多様化に迅速・柔軟に対応していくことができる組織をつくっていくためにも、より戦略的な採用計画が当社には必要だと感じていました。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】この講座に参加を決めた理由はなんですか？</span></strong></p>
<p>当社はジョブローテーションがあるため、採用担当も高い頻度で交代します。採用担当が交代することは、新しい考えを取り入れることができるなど良い面もありますが、一方でノウハウの蓄積が弱く、当社の採用は属人的で場当たり的なものになってしまっている懸念がありました。冷静に考えると、会社として採用基盤を確立できていないことはリスクですよね。新しい取り組みや応用も、基礎があってこそのものだと思いましたし、またOnly1Finderを活用して現場の声をマーケティングできることも魅力で、2人で受講することを決めました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】受講しての感想を教えてください。</strong></span></p>
<p>これだけの濃い内容を半日で学べるとは思ってもいませんでした。説明も分かり易かったですが、学習とワークを何度も反復したことで、思考のプロセスをしっかり理解することができました。オープン講座は、採用戦略のすべてがフレームワーク化されているので、これまで自分たちがサボってきたところがハッキリ分かりました(笑)。また受講者の皆さんが、他の無料セミナーや勉強会では出会えないような意欲的な方ばかりで、私たちとは全く違うアプローチの採用手法や考え方など、異業種交流としても新しい発見の多い時間となりました。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】その後自社にもどって取り組んでいることはなんですか？</span></strong></p>
<p>さっそくOnly1Finderを活用して、採用マーケティングを実施しました。社員が当社の何を魅力に感じているのか、というリサーチをおこなうのは初めてでしたが、改めて当社の魅力を感覚ではなく数字で確信することができましたし、社員のポジティブな声を拾えたことで自信も得ることができました。結果を分析してみると、職種や性別などの属性を問わず共通している部分もありましたが、属性によって異なる部分も明らかになったので、今後の採用ではそのターゲットによって訴求すべきポイントを工夫する必要があると考えています。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】今後チャレンジしたいことを教えてください。</span></strong></p>
<p>まず、今回Only1Finderで得られた数値データを根拠に、当社の採用について経営層とロジカルに対話し、合意形成を図るところから始めたいですね。実は今年、当社は企業としてのビジョン・ミッション・バリューを新たに策定したところなんです。10年に一度あるかないかの転換期に採用を担当できるのは運命だと思い、経営が目指す方向性を実現するためにも採用戦略をモデルチェンジする年にします。そして、目安として3年後に活躍している人材を見て、今年の採用が成功であったことを証明できるような採用戦略を確立したいと思っています。</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/5983">「経営に貢献できる採用戦略にモデルチェンジしたい。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「ツールではなく、仕組みを提案してくれる会社はジャンプだけだった。」～Only1Campオープン講座、受講の感想～</title>
		<link>https://jumpers.jp/casestudy/5950</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 05:17:19 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://jumpers.jp/wps2020/?post_type=project&#038;p=5950</guid>

					<description><![CDATA[<p>NHKの「サイエンスゼロ」やYahoo!ニュースの特集記事、経済産業省のTOPページなど多数のメディアに紹介され、いまもっとも注目されるハイテクベンチャーであるトヨコーさま。そのレーザー技術には問い合わせが殺到し、先日も [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/5950">「ツールではなく、仕組みを提案してくれる会社はジャンプだけだった。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>NHKの「サイエンスゼロ」やYahoo!ニュースの特集記事、経済産業省のTOPページなど多数のメディアに紹介され、いまもっとも注目されるハイテクベンチャーであるトヨコーさま。そのレーザー技術には問い合わせが殺到し、先日も8億円の資金調達を実施し、成長のアクセルを踏み続けています。</p>
<p>今回7月2日のOnly1Campオープン講座に参加いただいた中村さん（写真左）に、講座の感想とその後の取り組みについてうかがってきました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】自社の採用に、どんな課題を感じていましたか？</strong></span><br />
課題感としては、大きく2つありました。一つは母集団形成。注目度が上がっているとはいえ、静岡本社で求職者への認知度は皆無に近い。もう一つは、「全社で採用を成功しよう」とする姿勢や仕組みが無いこと。資金調達前まではほとんど採用をしてこなかった影響もあり、どうしても採用は採用担当がするもの。という考えを拭うことが難しかったのです。結果、採用担当と経営層のみで採用を行っており、全社を巻き込んで採用を行えていませんでした。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】この講座に参加を決めた理由はなんですか？</strong></span><br />
課題のうち、二つ目にあげた「全社で採用成功する姿勢や仕組みを創ること」が重要だと思っていました。ここが解決できないまま採用活動を改善しようとしても、どこかで破綻すると思っていたからです。関係者の共通言語となる考え方がほしいと思っていました。そんなとき、ジャンプさんのセミナーに参加してOnly1Campの存在を知りました。ピンときて問い合わせをしたところ、こんなフレームワークがあったんだ！と。ツールを提案してくれるベンダーさんはたくさんあったのですが、仕組みを提案してくれるところはジャンプさんがはじめてでした。まずはオープン講座に参加して、フレームワークを学んでみようと思いました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】受講しての感想を教えてください。</strong></span><br />
結局いままでは、どこからどのように手をつければよいのかわからなかったんですよね。講座を受講して、進め方のイメージが一気につかめました。ほころんでいるのはどこなのか？まずはここから合意していこう。そういったロードマップが描けたことで、迷いがなくなりましたね。他社の人事と対話しながら学べたことも、自社を相対的に見ることができてよかったです。それと、後日の無料セッションを希望したところちゃんと来社いただけたのもよかったですね。細部で迷っていた点がクリアになりました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】その後自社にもどって取り組んでいることはなんですか？</strong></span><br />
まずは無料活用させてもらった「Only1Finder」で、社員が実感している魅力をリサーチしました。実施前はミッション・ビジョンの浸透が課題と思っていたのですが、実はそこはクリアしていて、強みにまで昇華していたことが発見でしたね。その後Only1Finderの結果などを活用して経営陣とじっくりディスカッションする時間をつくり、後日ほぼ全社員と面談もしました。このプロセスを経て以降、現場から採用・組織に関して相談されることがすごく増えたんですよ！うちの採用が進化していく手ごたえを、強く感じています。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】今後チャレンジしたいことを教えてください。</strong></span><br />
今回Only1Finderを下敷きにしたディスカッションをつうじて、われわれは採用においても「市場をつくっていく側」にならなきゃいけないんだ！と確信しました。ニッチだけれど、社会貢献度の高い技術をもつトヨコーは、採用ブランドでも注目される会社にしたいんですよね。そのためには私個人ががんばるのではなく、強いチームをつくり、チームでまわせる仕組みをつくりたい。幸いにも一連の取り組みでメンバーにもさらに火がついたので、かならず実現したいと思います。</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/5950">「ツールではなく、仕組みを提案してくれる会社はジャンプだけだった。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「昨年との比較で一喜一憂する採用は、卒業する。」～Only1Campオープン講座、受講の感想～</title>
		<link>https://jumpers.jp/casestudy/5841</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 23:00:59 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://jumpers.jp/wps2020/?post_type=project&#038;p=5841</guid>

					<description><![CDATA[<p>JFEグループの中核商社として、国内外に幅広い鉄鋼製品を取り扱っているJFE商事さま。その強みである「提案力・発信力」を実現する組織づくりをリードする人事部は、若手が活躍するフレッシュなチーム。新卒採用を中心に、アグレッ [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/5841">「昨年との比較で一喜一憂する採用は、卒業する。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>JFEグループの中核商社として、国内外に幅広い鉄鋼製品を取り扱っているJFE商事さま。その強みである「提案力・発信力」を実現する組織づくりをリードする人事部は、若手が活躍するフレッシュなチーム。新卒採用を中心に、アグレッシブな活動を続けています。</p>
<p>今回7月2日のOnly1Campオープン講座に参加いただいた中原さんに、講座の感想とその後の取り組みについてうかがってきました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】自社の採用に、どんな課題を感じていましたか？</strong></span><br />
「鉄」というテーマは学生からするととっつきにくく、興味をもってもらうことが難しい。でも実は非常に可能性が大きなマーケットなんです。その興味喚起や母集団形成の手法をどうするか？どうやったらもっと、JFE商事の認知を広げることができるのか？その議論を毎年続けてきました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】この講座に参加を決めた理由はなんですか？</strong></span><br />
実は人事部の先輩だった澤口というものが以前ジャンプさんの研修に参加しており、「人事としての視座が上がった」と聞いていました。今回ジャンプさんから私の上司の丸山に講座のご案内をいただき、私が指名されて参加できることになりました。春に澤口が異動になっており、私が新卒採用の振り返り～企画をリードするミッションになっていたため、「よし！」と思いましたね。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】受講しての感想を教えてください。</strong></span><br />
まず何より、これまでいかに「手法論」に寄っていたかと痛感しました。先ほどお話しした「課題感」そのものですが、毎年どんなツールを使うのか？どんなイベントに？インターンはどうする？など、部分的な手法論が議論のほとんどになっており、自分たちで採用戦略の全体像を考えるという視点がもてていなかった。また、「相対的な自社らしさの自覚」もあいまいでした。同業他社と比較されることも多いのですが、JFE商事ならではの魅力って何なのか？そこを掘り下げる必要性と、掘り下げるためのフレームワークを学ぶことができたのは特に大きかったと思います。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】その後自社にもどって取り組んでいることはなんですか？</strong></span><br />
上司も交え、人事部内で今年の新卒採用の振り返りをやりました。これまでは昨年との比較で一喜一憂していたのですが、講座に参加した私としては、もっと抜本的に変えたいと。でも実は、みんな変えたいと思っているんですね。じゃあどこからどうやって変えていくか。講座で学んだフレームワークを活用し、「つかむ力・口説く力」を高めたい。ターゲットごとにストーリーを設計していこう。その実現のために、どのように当社の魅力を発信すれば良いのか？学生さんに「JFE商事に入社したい！」と思ってもらえるのか？そんな議論を進めています。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】今後チャレンジしたいことを教えてください。</strong></span><br />
私自身も入社から3年目となり、後輩も入ってきて、あと数年で人事部を離れるんだと思います。だからこそ、何か爪あとを残したいじゃないですか。中原が採用をこんなふうに変えたぞ、良くしたぞって。そのために、採用チームの「ビジョン」をつくりたいと思っています。なにかこう、チーム全体がワクワクするような。どうしても採用活動がスタートすると目の前のことに追われやすくなってしまうと思うけど、ビジョンがあれば目線を高く保てるし、年々改善の継続をすることも可能になることに気づきました。もう少しでその答えも出せそうなので、がんばりますよ！</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/5841">「昨年との比較で一喜一憂する採用は、卒業する。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「採用担当になってたった1カ月の私が手にした、上司との共通言語。」～Only1Campオープン講座、受講の感想～</title>
		<link>https://jumpers.jp/casestudy/5826</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 23:00:29 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://jumpers.jp/wps2020/?post_type=project&#038;p=5826</guid>

					<description><![CDATA[<p>「価値あるソーシャルビジネス」を次々と立ち上げ、2019年7月には東証一部指定を受けたエスプールさま。ジョブローテーションを経て経営幹部をめざす「グループ採用」と各事業のスペシャリストをめざす「カンパニー採用」の2軸で新 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/5826">「採用担当になってたった1カ月の私が手にした、上司との共通言語。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「価値あるソーシャルビジネス」を次々と立ち上げ、2019年7月には東証一部指定を受けたエスプールさま。ジョブローテーションを経て経営幹部をめざす「グループ採用」と各事業のスペシャリストをめざす「カンパニー採用」の2軸で新卒採用を進めています。</p>
<p>今回7月2日のOnly1Campオープン講座に参加いただいた本江さんに、講座の感想とその後の取り組みについてうかがってきました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】自社の採用に、どんな課題を感じていましたか？</strong></span><br />
実はわたし、講座に参加した時点で、採用担当になってから1カ月しか経っていなかったんです。ですので、「何が課題かもわからない」というのが正直なところでした(笑)。配属になった時点で前任者がある程度の道筋をつくってくれていたので、とにかく採用成果を出すために目の前のことに全力を尽くす。それが自分にできることだし、やるべきことだと思っていました。ただ、カンパニー採用と比較してグループ採用のほうが苦戦していたため、「何とかしなきゃ。でも何からどうすればいいんだろう？」という気もちでした。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】この講座に参加を決めた理由はなんですか？</span></strong><br />
上司の米川から紹介されました。採用に関する勉強は薦められた本を読んだり、ベンダーさんから情報をもらったりすることくらいだったのですが、インプットはできても整理をする時間がとれず、知識がつながっていなかった。この講座は採用戦略を体系的に学べると聞いたので、「ぜひ参加したい！」と返事をして受講が決まりました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】受講しての感想を教えてください。</strong></span><br />
正直、「難しいな」と思うワークも多かったです。その場で出された課題をまずは自分の力で考えるのですが、採用に関するベースができていない自分にはなかなかアウトプットが難しかった。でもそのあとに増渕さんの講義と、他社の人事の方とのディスカッションを経てみたら、「なるほど、こう考えればいいのか！」と。これまでも会社説明会で社長のプレゼンを聞いて学生に対するメッセージは理解していたつもりなんですが、自分の言葉でしゃべれるようになるにはこんな分析をする必要があるんだ！と気づくことができました。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】その後自社にもどって取り組んでいることはなんですか？</span></strong><br />
早速上司の米川に講座の内容を報告し、「あらためて採用ターゲットのペルソナを明確化するところからはじめよう」となり、一緒に取り組みました。これまではもちろん、講座の学びがなかったら上司との共通言語を得ることはできなかったと思います。また、来期の新卒採用戦略はわたしが考えることになると思うので、その前にフレームワークを手にすることができたのは大きいですね(笑)。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】今後チャレンジしたいことを教えてください。</span></strong><br />
いっぱいあります！が、何よりグループ採用の新しい勝ちパターンをつくりたいですね。ターゲット層には出会えていると思うので、「つかむ力」と「口説く力」を高めるストーリーを設計したい。そのために、採用3C分析からしっかりやりたいと思っています。特に夏のインターンで接触できた優秀層をいかにつなぎとめて採用までもっていくかは重要なテーマなので、「エスプールならではの価値」を明確化して武器にし、ストーリーを考えていこうと思います。</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/5826">「採用担当になってたった1カ月の私が手にした、上司との共通言語。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「事業責任者の共感を得るために、採用戦略のフレームワークをつかいたい。」～Only1Campオープン講座、受講の感想～</title>
		<link>https://jumpers.jp/casestudy/5776</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 23:00:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://jumpers.jp/wps2020/?post_type=project&#038;p=5776</guid>

					<description><![CDATA[<p>「マーケティングコミットカンパニー」という事業コンセプトで成長をつづけ、2018年12月にマザーズ上場も果たしたピアラさま。新卒・中途ともに年間10数名ずつの採用を、榎さんと片岡さんで担っています。 今回7月2日のOnl [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/5776">「事業責任者の共感を得るために、採用戦略のフレームワークをつかいたい。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「マーケティングコミットカンパニー」という事業コンセプトで成長をつづけ、2018年12月にマザーズ上場も果たしたピアラさま。新卒・中途ともに年間10数名ずつの採用を、榎さんと片岡さんで担っています。</p>
<p>今回7月2日のOnly1Campオープン講座に参加いただいた榎さん（写真右）に、講座の感想とその後の取り組みについてうかがってきました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】自社の採用に、どんな課題を感じていましたか？</strong></span><br />
新しいチャレンジをつづけているベンチャーなので、中途採用では社内に存在しないポジションのニーズが出たりします。しかしそういったニーズは求める要件もふわってとしていて、とりあえずエージェントに依頼して候補者と会いながら明確化していくような状況でした。新卒採用も、「何となく課題は見えているんだけど何から手をつけるのがよいのかわからない」という状態で、採用チームにもこれといった軸がないまま活動を進めていました。それでも採用成果はそれなりに出るんですが、なんかすっきりしない感じはありましたね。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】この講座に参加を決めた理由はなんですか？</span></strong><br />
上司である常務の根来が、「こんな講座あるから一緒に参加してみよう」と声がけしてくれました。「行ってきな」ではなく「一緒に参加しよう」っていうのがうちの会社らしいとも思いましたね（笑）。これまで体系的に採用を学んだことはなかったので、何かヒントが得られたらいいな、と思って参加しました。</p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong>【Ｑ】受講しての感想を教えてください。</strong></span><br />
採用チームに「ビジョン」や「コンセプト」の共通認識化ができるとすばらしいし、ぜひやりたい！と思いました。これまでは良くも悪くもメンバー一人一人に任せきった採用活動でした。そこに、共通のフレームワークを通せれば、もっと生産的で創造的な採用ができる。そのための考え方とツールを手にすることができた実感があります。<br />
また、他社の人事とセッションすることで「意外と同じような悩みを抱えているんだ」とか「大手は大手ならではの難しさがあるんだ」という気づきもありました。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】その後自社にもどって取り組んでいることはなんですか？</span></strong><br />
同じ採用チームの片岡にテキストの内容を共有しながら、講座で実施したワークを再度一緒に進めています。具体的には、「採用3C分析」のところからですね。おもしろいことに、採用チーム内では「自社の魅力分析」の傾向が近かったんですが、経営陣にも回答してもらうとちがう傾向が出たんです。この理由を探りにいくために、今度社長にあらためてインタビューもすることにしました。ピアラが急成長するターニングポイントになった「マーケティングコミットカンパニー」というコンセプト誕生の背景をふくめて、もっと理解を深めたいし、それが採用力の強化につながると思いはじめています。</p>
<p><strong><span style="font-size: 12pt;">【Ｑ】今後チャレンジしたいことを教えてください。</span></strong><br />
もっと全社を巻き込んだ採用活動をしたいと思っているんです。全体的にはその温度感は高くなっているんですが、部署によっても温度差はある。事業責任者の方々の共感をもっと得るためにも、採用戦略のフレームワークをつかって自分やチームの頭のなかを整理していきたいと思っています。それが説得力につながると思うので。<br />
また、部署によってほしい人材がバラバラなんですが、ピアラとしての共通項はあるはずだと思っています。その明確化ができればより自社らしい採用活動になっていくことに気づいたので、チームで議論を重ねながら軸をつくっていきたいですね。</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/5776">「事業責任者の共感を得るために、採用戦略のフレームワークをつかいたい。」&lt;br&gt;～Only1Campオープン講座、受講の感想～</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
