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	<title>ワーキングマザー &#8211; 採用コンサルティングのジャンプ株式会社</title>
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	<description>ジャンプ株式会社は、日本初・唯一の採用戦略フレームワーク『STRUCT』を軸に「採用力の強化による企業価値向上」を支援し、選ばれる企業を日本中に増やしていきます。新卒採用・中途（キャリア）採用の採用領域全般について、「コンサルティング」「ブランディング」「教育研修」までさまざまな形でご支援します。</description>
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	<title>ワーキングマザー &#8211; 採用コンサルティングのジャンプ株式会社</title>
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		<title>ワーキングマザー8年目。家事・育児の何を大変だと私は感じているのか？</title>
		<link>https://jumpers.jp/structreport/column/4159</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2018 00:00:03 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>この4月からワーキングマザーとして働き始めて8年目。社会人生活の半分をすでにワーキングマザーとして過ごしてきましたが、今だに仕事と家事・育児との葛藤は毎日のようにあります。家事・育児の何を大変だと私は感じているのか？最近 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>この4月からワーキングマザーとして働き始めて8年目。社会人生活の半分をすでにワーキングマザーとして過ごしてきましたが、今だに仕事と家事・育児との葛藤は毎日のようにあります。家事・育児の何を大変だと私は感じているのか？最近新たな気付きがあったのでまとめてみたいと思います。</p>
<p><strong>１、 予測不能というストレス</strong><br />
最近気づいたのが、家事・育児の大変さは単純なタスク量が問題なのではないということ。<br />
仕事というのは経営目標に向かって四半期毎、月毎、週毎、日毎に計画を立てて進めるのが基本だと思います。しかし、育児は予測不能なことがたくさん起こります。水を飲みたい、牛乳がこぼれた、ちょっと聞いて、これとって、オムツ替えてetc・・・仕事でいうトラブル対応、顧客問い合わせが、予測不能なタイミングと数、毎日のように大量に来るのでそれを打ち返さないといけないストレスが大きいのだと気づきました。また、忙しいからと予定をがっちり立て過ぎると、その予定を崩されたことのへストレスが重なり、余計大変に感じます。我が家は夫婦共に予定を詰め過ぎてしまう傾向にあるのですが、ある程度の余白時間は意識してつくるようにしないといけないなと日々反省しています。</p>
<p><strong>２、あらゆる分野の専門家としてのスキルと責任を求められる重圧</strong><br />
皆さんの家では、誰が家族の健康管理を担っていますか？大抵の家庭ではお母さんがその役割を担っていると思います。女性はお母さんになった瞬間から、家族の健康を気遣い、栄養士、看護師のような役割も自然と担うようになっていると感じます。それだけでなく、調理師、ハウスキーパー、ベビーシッターとして、あらゆる分野の知識やスキルを身に付け、家族の健康を維持する努力をしているわけです。私も1人目の時には何でも自分でやろうとしていましたが、ようやく最近、それって限界があるなぁということに気づきました。今までそうした専門知識を身に付けていなかったからできなくて当たり前で、家族の健康に対する責任があるからこそ、逆に家族や友人・知人、行政や外注サービスなど、外部の力を上手く借りてサポートしていかないとな、と思っています。</p>
<p>１、２を総合すると、自分の専門外のことに対して、落ち着いて考えたり計画する間もなく次々と課題解決をしていかなければならない大変さが家事・育児にはあるなと思います。わからないならわからないなりに夫婦2人で立ち向かえればよいですが、1人目の育児でワンオペで、となると多大なストレスを感じるのもよく理解できます。<br />
我が家は当分子育て期間が続くので、余白時間を持てるような働き方・暮らし方、チーム戦で育児・家事に取り組むことを意識して、引き続き上手く両立させていきたいなと思います。</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/structreport/column/4159">ワーキングマザー8年目。家事・育児の何を大変だと私は感じているのか？</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
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		<title>ワーキングマザーのパフォーマンスを最大化する秘訣とは？</title>
		<link>https://jumpers.jp/structreport/column/1439</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 01:30:28 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>この4月、育休明けのワーキングマザーを迎い入れた職場も多いのではないでしょうか？ 今日はワーキングマザーが活躍し続けられる職場環境作りのポイントをお伝えします。 ●「不安解消」を意識したコミュニケーション ワーキングマザ [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/structreport/column/1439">ワーキングマザーのパフォーマンスを最大化する秘訣とは？</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この4月、育休明けのワーキングマザーを迎い入れた職場も多いのではないでしょうか？<br />
今日はワーキングマザーが活躍し続けられる職場環境作りのポイントをお伝えします。</p>
<h2>●「不安解消」を意識したコミュニケーション</h2>
<p>ワーキングマザーを部下に持つ経営者やマネジメント層の方から、「子育て中だから責任ある仕事は任せられないのかな？」「もう少し仕事のパフォーマンスを上げてほしいな」という声をよく聞きます。「どうしたら本人のやる気を高められるか？」という議論になりがちですが、実は「やる気がない」のではなく、「不安がある」ことがネックになって無意識にブレーキを踏んでしまう女性が多いのでは？と多くのワーキングマザーの話を聞きながら気づきました。</p>
<p>新入社員の頃を思い出してもらうとわかるかと思いますが、誰でも期待と不安を持って社会人デビューを迎えたと思います。受け入れ側の先輩達も新人には日々声をかけたり、人事側でも定期的に新入社員を集めてのフォロー研修をしてお互いの不安解消の仕掛けづくりをしています。そうした環境のおかげで、不安はあるけれどチャレンジしてみよう、チャレンジしてみたらできた（できなかったけれどまたやってみよう）、が積み重なってパフォーマンスは徐々に上がっていくものだと思います。</p>
<p>ワーキングマザーはある程度の社会人歴もあるため、自分の力で乗り越えられるはず、と自分も周囲も思いがちですが、実は不安の種類は新入社員の時よりも複雑になっていて、家族という枠組みも加わり、自分一人だけでは解決できないことも増えています。本人も、感じている不安を上手く表現できないケースも多いので、ぜひマネジメント層の人には、「不安に耳を傾ける」ことを頭の片隅に置いてコミュニケーションをとってほしいと思います。</p>
<h2>●「その場」にいなくてもできる情報共有の仕組み作り</h2>
<p>以前、ワーキングマザーだけの営業チームで高い目標を達成し、会社表彰を受けた友人の話を聞いたことがありますが、そのチームでは、日々の営業進捗や子どもの体調など、お客様、会社、メンバーの状況といったあらゆる情報をチームメンバー同士がメーリングリストでやりとりをし、常に全員が把握できる状態を作っていたそうです。その結果、個々人の動きが詳細に把握でき、お互い助け合う風土が自然と生まれ、足りない数字に対しても、その時にアクションできる人が主体的に動いてチームで一丸となって目標を達成することができたそうです。日々の情報共有は口頭で行われていることが多いと思いますが、「口頭だけ」を重視し過ぎたコミュニケーションスタイルはワーキングマザーにはフィットしません。</p>
<p>復職前のママ達からは、「子どもが病気になった時に会社に迷惑をかけないようにどうすればいいの？」という声が実によく聞かれます。それだけ、子どもが原因で会社に行けないことに対する不安感、罪悪感が大きいのです。これがもし、会社を休んだとしても、その日の他の人の動きがある程度把握できたり、参加できなかった会議でも、事前に検討事項に関する意見が出せて、その結果がどうだったかがわかるようになると、安心して子どもの看病ができますし、休み明けすぐに自分の仕事に戻れるようになります。</p>
<p>今はメールやビジネス向けの情報共有ツールも充実しています。「その場」にいなくても情報共有ができる仕組み作りをすることが、お互いの時間を最大限に有効活用し、能力を引き出す上では重要です。これは、ワーキングマザーに限らず、既存社員の生産性UPにも繋がる施策ですので、ぜひこの機会に職場の情報共有の仕組みを見直してみて下さい。</p>
<p>今は女性自身の仕事に対する意識も高まり、仕事と育児の両立に意欲的な女性が増えています。こうした意欲ある女性たちの能力を引き出し、活躍し続けられる環境作りに取り組むことが、会社全体の活性化にも繋がっていくのだと思います。</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/structreport/column/1439">ワーキングマザーのパフォーマンスを最大化する秘訣とは？</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
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