<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>育てる &#8211; 採用コンサルティングのジャンプ株式会社</title>
	<atom:link href="https://jumpers.jp/structreport/tag/%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%8B/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://jumpers.jp</link>
	<description>ジャンプ株式会社は、日本初・唯一の採用戦略フレームワーク『STRUCT』を軸に「採用力の強化による企業価値向上」を支援し、選ばれる企業を日本中に増やしていきます。新卒採用・中途（キャリア）採用の採用領域全般について、「コンサルティング」「ブランディング」「教育研修」までさまざまな形でご支援します。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 02 Nov 2020 10:36:19 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>

<image>
	<url>https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2020/09/cropped-jump-site-icon-1-32x32.png</url>
	<title>育てる &#8211; 採用コンサルティングのジャンプ株式会社</title>
	<link>https://jumpers.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>任せて育てる、ってその任せ方</title>
		<link>https://jumpers.jp/structreport/column/1424</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Mar 2016 01:30:04 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://jumpers.jp/wps2020//?post_type=media&#038;p=1424</guid>

					<description><![CDATA[<p>「ウチの社風ですか？そうですね、部下にやりたいように任せていることですかね」。 「任せて育てる、これが一番です」。 クライアントさんに訪問した際にヒアリングでよく聞くフレーズです。 一方で、何度か訪問してよくよく聞いてい [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/structreport/column/1424">任せて育てる、ってその任せ方</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ウチの社風ですか？そうですね、部下にやりたいように任せていることですかね」。<br>
「任せて育てる、これが一番です」。<br>
クライアントさんに訪問した際にヒアリングでよく聞くフレーズです。</p>
<p>一方で、何度か訪問してよくよく聞いていくとクライアントさんからの部下の評価は、<br>
「いやー、全然ダメですね。ちゃんと言っているのに出来ないのですよねー」。<br>
「だから毎日、出来たか出来なかったかチェックですよ」。</p>
<p>一見ちゃんとマネジメントができているのかな、と思ってしまいますが、結果、うまくいってない。。。<br>
こういうケース、頻繁に出くわします。</p>
<p>要は、やり方かもしれません。<br>
「任せるよ！」と言いながら、あれやこれや、指図してチェックして。<br>
ともすると部下の行動をがんじがらめにしちゃって、部下はまるでロボットマシーンのよう。<br>
上司のやり方を押し付けて、それ以外は容認しなくなってしまっているのですね。</p>
<h2>●メンバーが萎縮しちゃっていませんか？</h2>
<p>人は、期待されて、自分なりに工夫して成果が出た時にこそやる気が出るもの。<br>
よく「仕事のwill、must、can」の最大化が、一番モチベーションが高まる時と言われていますが、「任されて自分なりに工夫」できる環境こそがまずは大事なのです。</p>
<p>部下の仕事の１から１０までのプロセスまで上司が出張って、「あーだ、こーだ」言いすぎちゃうことが多々。<br>
これってどうなのでしょうか。</p>
<p>だからメンバーは、マシーンのような働き方になって、しかも、やる気が出ずに、仕事はこなすだけになってしまっている。</p>
<p>メンバーのモチベーションを阻害しているのはむしろ上司。<br>
部下を萎縮させるのではなく、上司はもっと部下を解放させてあげないといけません。</p>
<h2>●温かく見守ることも時には必要です</h2>
<p>任せてあげて、失敗してもいかに許容できるか。<br>
それが上司に求められるマネジメントスタイルかもしれません。</p>
<p>部下がやっているやり方は、上司の方からは、「スピードも遅く、不細工であり、ちんたらしている」ように見えてしまいます。<br>
でも、そんなものです。できていないから、まだ上司の部下なのです。</p>
<p>特に、トップ営業マンやなんでもやってきた創業社長の部下にこんなケースが当てはまります。<br>
心当たりはありませんか。</p>
<p>「任せる環境をいかに作ってあげられるか」<br>
そんな上司が今必要になっているのかも知れません。</p>


<p></p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/structreport/column/1424">任せて育てる、ってその任せ方</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>知らないと損をする？新入社員研修が身につく3つのポイント</title>
		<link>https://jumpers.jp/structreport/column/1362</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 02:30:08 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://jumpers.jp/wps2020//?post_type=media&#038;p=1362</guid>

					<description><![CDATA[<p>なぜ忘れるのでしょうか。それは「思い出す機会がないから」です</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/structreport/column/1362">知らないと損をする？新入社員研修が身につく3つのポイント</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>せっかくやるなら身につけてほしい</h2>
<p>新入社員研修は多くの会社で実施されていることと思いますが、半年くらい経ったら新入社員に、「新入社員研修でやったこと覚えてる？」と聞いてみてください。ほとんど思い出せないことに愕然とするはずです。これは新入社員が研修をまじめに受けていなかったからではありません。新入社員研修に限らず、研修というものはそういう性質のものなのです。では研修なんてやる意味がないのかというと、決してそうではありません。今回は、せっかく学んだ新入社員研修の内容を確実に身につけるための工夫について書きたいと思います。</p>
<h2>確実に身につける3つのポイント</h2>
<p>そもそも、せっかく大切なことを学んだのになぜ忘れるのでしょうか。それは「思い出す機会がないから」です（日々の業務に忙殺されたり、慣れによる油断が生じるなど、新入社員にはワナがたくさん！）。つまり、思い出し、実行し続ける機会や環境をつくってあげればいいのです。</p>
<h3>１．一覧化と優先順位付け</h3>
<p>どの研修も目標設定くらいはするかもしれませんが、ただ設定するだけでは不十分です。大切なのは、身につけるべきことを一覧化し、優先順位を付けて順位の高いものから取り組んでいく、身についたら次に取り組むということです。これを繰り返すことで、最終的には一覧化した身につけるべきことを全部つぶしていくのです。</p>
<h3>２．配属先の上司や先輩によるフォロー</h3>
<p>身につけるためには、配属後の現場においても日々それを意識できるかどうかが重要です。新入社員がどんな研修を受け、どんな目標を持って自分の部署に配属されてくるのか。これを上司や先輩が知っているのと知らないのとでは、日々のコミュニケーションがまったく違ってきます。</p>
<h3>３．○ヶ月後のフォロー研修実施</h3>
<p>そこまでやっても、意識から抜け落ちることが出てきます。そのため、配属3～6ヶ月後に1回、10～12ヶ月後に1回をメドにフォロー研修を実施します。初心に返るとともにいろいろ思い出してもらうわけです。<br />
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-1364" src="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2016/02/6425a3c246e2cce50b3a62e2a4fa0420_s-300x200.jpg" alt="6425a3c246e2cce50b3a62e2a4fa0420_s" width="300" height="200" srcset="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2016/02/6425a3c246e2cce50b3a62e2a4fa0420_s-300x200.jpg 300w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2016/02/6425a3c246e2cce50b3a62e2a4fa0420_s.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<h2>人は人によってより育つ</h2>
<p>上記１と３は研修全般に共通することですが、新入社員研修においては、特に2が非常に効果的です。これがあると「お前そんなことも知らないの？」という否定的なコミュニケーションが生まれにくくなり、それだけで新入社員のモチベーションは安定します。さらにもう一歩踏み込んで、「そういうときはこうするとうまくいくぞ」などと周囲がよってたかって世話を焼いてくれるような環境になると、新入社員は非常によく育ちます。そういう組織になると理想的ですが、そのお話はまた別の機会で。</p>
<p>よろしければ、弊社の新入社員向け研修「flag」についてもご覧ください。</p>
<div class="btn--link"><a href="https://jumpers.jp/wps2020/flag/naiteisya/naiteisya.html">ジャンプの若手研修プログラムflag</a></div>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/structreport/column/1362">知らないと損をする？新入社員研修が身につく3つのポイント</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
