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	<title>経営幹部研修 &#8211; 採用コンサルティングのジャンプ株式会社</title>
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	<description>ジャンプ株式会社は、日本初・唯一の採用戦略フレームワーク『STRUCT』を軸に「採用力の強化による企業価値向上」を支援し、選ばれる企業を日本中に増やしていきます。新卒採用・中途（キャリア）採用の採用領域全般について、「コンサルティング」「ブランディング」「教育研修」までさまざまな形でご支援します。</description>
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	<title>経営幹部研修 &#8211; 採用コンサルティングのジャンプ株式会社</title>
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		<title>社員自ら理念の体現者となる組織づくりへ。</title>
		<link>https://jumpers.jp/casestudy/1005</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 10:50:27 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>＜Focus!＞ １．理念の言語化・社員共有、浸透までやりきる伴走型のご支援 ２．理念策定に社員を巻き込むことで、自分事と意識させ、浸透を加速 ３．自己成長に喜びを感じてもらえる評価制度の設計 企業成長するほど、社長の思 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/1005">社員自ら理念の体現者となる&lt;br&gt;組織づくりへ。</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>＜Focus!＞<br />
１．理念の言語化・社員共有、浸透までやりきる伴走型のご支援<br />
２．理念策定に社員を巻き込むことで、自分事と意識させ、浸透を加速<br />
３．自己成長に喜びを感じてもらえる評価制度の設計</h3>
<h2>企業成長するほど、社長の思いが浸透しにくくなる？</h2>
<p>介護事業を展開する株式会社クールヘッドさま。戸嶋社長は、効率・売上重視ではなく、感動をお届けできる介護サービスを追求するために起業されました。ご利用者からの評価は非常に高く、事業は順調に拡大。当時は、戸嶋社長自ら社員の育成にあたっていたそうです。<br />
しかし、規模の拡大とともに社員と関わる機会は減少。最高のサービスに完成はなく、さらによいものを追い求め続けるという思いが、現場で徹底されているか不安に感じているとのこと。このまま事業を拡大すれば、自分がきらった「作業」の介護サービスになってしまうのではないか。そこでジャンプは、全社員が最高のサービスを追求することに向かって走る組織づくりのご支援をさせていただくことになりました。</p>
<h2>働く理念をつくるために。</h2>
<p>まず取り組んだことは、理念の言語化です。社長の想いを反映するだけでなく、企業成長していくための指針となる言葉を探すため、役員、社員、ご利用者、関係者にインタビューを実施。「完成された最高のサービスというものはないからこそ、追い求め続けたい」「介護の範囲に収まることなく、喜びにあふれる毎日を届けたい」などさまざま声を抽出・整理。「介護を、こえて。」という理念を定めました。その後おこなった理念共有会では、プロジェクト背景に込められた思いを発信。また、理念を体現しているような、現場でおこなった「心遣い」を社員同士で出し合ってもらうグループワークを実施。書かれた内容をみると、社員さんたちにはしっかりと想いが伝わっていたことがわかり、戸嶋社長も安堵の表情を浮かべておられました。</p>
<p><a href="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/bac9f9c01577f81ad562f082f90abad8.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="size-medium wp-image-1094" src="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/bac9f9c01577f81ad562f082f90abad8-300x225.jpg" alt="OLYMPUS DIGITAL CAMERA" width="300" height="225" srcset="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/bac9f9c01577f81ad562f082f90abad8-300x225.jpg 300w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/bac9f9c01577f81ad562f082f90abad8-1024x768.jpg 1024w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/bac9f9c01577f81ad562f082f90abad8-768x576.jpg 768w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<h2>こころに根付くまで。</h2>
<p>今後、事業拡大していくためには、理念に共感してくれる人材の採用が必須です。そのため、理念を全面に打ち出したオフィシャルホームページにリニューアル。いっぽうで、入社した新人に対して社員一人ひとりが理念の意図を伝えられるようになる必要があります。社員のみなさんにどのように理念を浸透させていくかを考えてもらい、数百と集まった意見を整理。それをいくつかの項目にわけ、やるべきこととしてリスト化している真っ最中です。<br />
また、理念を体現する従業員が成長していける評価制度の設計に取り掛かっています。理念の浸透は、一朝一夕でできるものではありません。【言語化】→【共有】→【意識して行動に移せる】→【無意識レベルで実行できる】→【最高のサービスを追求し続ける組織になる】まで、ジャンプはともに走り続けていきます。</p>
<p><a href="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/CH1.jpg"><img decoding="async" class="alignleft size-medium wp-image-1118" src="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/CH1-300x169.jpg" alt="CH" width="300" height="169" srcset="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/CH1-300x169.jpg 300w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/CH1-1024x576.jpg 1024w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/CH1-768x432.jpg 768w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/CH1.jpg 1366w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<h3>Client Voice</h3>
<p>会社を十数年やってきて、大きな問題もなく、順調に成長していたものの、ふと10年後、20年後のことを考えたとき、大きな課題があることに気付きました。<br />
しかし、その課題をどのように解決すべきか全く分からず、手さぐりでやっては上手くいかずの繰り返し。そんな会社の現状を、知り合いの社長さんにお話したところ、その社長さんがジャンプさんをご紹介してくださいました。ジャンプさんのお仕事は、まさに私が求めていたものでした。今、課題はたくさんあるものの、明らかに課題解決に向かって一歩一歩進んでいることを実感しています。私たちの介護の仕事では、お客様がその人らしく生活されるための「自立支援」という概念を大切にしています。ジャンプさんには、まさに当社の「自立支援」をしてもらっています。</p>
<p style="text-align: right;"><strong>株式会社クールヘッド</strong><br />
<strong>代表取締役社長　戸嶋哉寿男さま</strong></p>
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			</item>
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		<title>競争の激しい物流業界で、自社らしく成長するために。</title>
		<link>https://jumpers.jp/casestudy/928</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 09:48:56 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>＜Focus!＞ １．ISO導入に伴う業務改善、人材育成の仕組みづくりをご支援 ２．新たなステージにふさわしい経営方針を、クライアントとともに言語化 ３．次世代の経営幹部となるリーダー・マネージャー層の成長をご支援 IS [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/928">競争の激しい物流業界で、&lt;br/&gt;自社らしく成長するために。</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>＜Focus!＞<br />
１．ISO導入に伴う業務改善、人材育成の仕組みづくりをご支援<br />
２．新たなステージにふさわしい経営方針を、クライアントとともに言語化<br />
３．次世代の経営幹部となるリーダー・マネージャー層の成長をご支援</h3>
<h2>ISOの認証取得を機に、人材育成力を強化。</h2>
<p>会計士さんからのご紹介で川底社長とはじめてお会いしたのは2009年。当時から日本物流開発さまは、高品質の物流アウトソーシングサービスで顧客の支持を集め、着実に成長されていました。Eコマースの拡大にいち早く目をつけたこともその一因。しかし同業他社も徐々に追随し、価格競争も厳しくなってきました。そんななか、日本物流開発さまはさらなる品質・信頼の向上をめざし、ISO9001の認証取得を決定します。<br />
ISOの認証取得支援は専門のコンサルタントに依頼し、ジャンプはそれに付随する人材育成の仕組みづくりをご支援することに。全体のロードマップ策定から、『日本物流開発の教科書』という人材育成マニュアルの制作・活用、顧客満足度調査の実施から業務改善ワークショップの開催など、多面的な取り組みを進めていきました。</p>
<p><a href="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/06/MGL7444.jpg"><img decoding="async" class="alignleft size-medium wp-image-1183" src="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/06/MGL7444-300x200.jpg" alt="_MGL7444" width="300" height="200" srcset="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/06/MGL7444-300x200.jpg 300w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/06/MGL7444-1024x682.jpg 1024w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/06/MGL7444-768x512.jpg 768w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/06/MGL7444-672x446.jpg 672w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/06/MGL7444.jpg 2000w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<h2>浸透していた経営理念。でも、このままでよいのだろうか？</h2>
<p>「育成マニュアル」と聞くと、形式ばったものをイメージされる方もいるかもしれません。しかし『日本物流開発の教科書』のベースにおいたのは、当時の経営理念だった「ホスピタリティ」の心。すべてのノウハウに、川底社長が大切にしている想いを込めました。ホスピタリティにもとづく行動。それは採用基準のひとつであり、従業員の暗黙の行動指針となっていたのです。一方で川底社長には、「本当にこのままでよいのだろうか？」という想いもありました。ホスピタリティは大切だが、それが全てなのだろうか？<br />
議論を重ね行きついた結論は、「ホスピタリティ×プロフェッショナリズム」という新しい経営理念。そして「世界一働きたい物流会社になること」を最終目標とした経営目標でした。ジャンプはこの新たなステージにおける旗印の再定義と浸透をご支援。組織風土の変革へとつながっていきました。</p>
<h2>次世代の組織づくり。そして、「世界一働きたい物流会社」へ。</h2>
<p>日本物流開発さまは、営業、経理、総務といった部署がなく、拠点に大幅に権限を委譲しているユニークな組織。よって重要なのは、現場を引っ張り次世代の幹部となるリーダー・マネージャー層となります。しかし物流作業で高い評価を得てリーダーとなった社員も多く、経営陣の期待と比較すると意識や行動にギャップがありました。まずは自己評価と他者評価のギャップを認識することが重要と考え、「360度サーベイ」を利用した研修を実施。その後定期的なフォローアップを行い、次世代の経営幹部育成をご支援しています。<br />
「信頼」という軸で世界一の物流会社を目指し、「世界一働きたい物流会社」になる。ジャンプはそのビジョンの実現をともにめざすパートナーとして、伴走型のご支援をつづけていきたいと思っております。</p>
<h3>Client Voice</h3>
<p>はじめてジャンプさんとお会いしたときは、まず声が大きくて、元気なことに圧倒されました（笑）それで話をしてみると、これが鋭い。出てきた現状分析の報告書もじつに的確で、「お、わかっているな」と感心しました。経営者にしたらユーティリティであること、しかもコアの部分を手厚くサポートしてもらえる存在は有難いですね。これからどんなふうに成長していくかは分かりませんが、いいタイミングで出会えたと思っています。<br />
物流業界は近年変化が激しくなっています。将来的には世代交代もしていかなければいけません。こうした状況の中、外部のパートナーやブレーンに期待するのは会社全体を俯瞰しながら、忌憚のない意見を言っていただけること。そして、つねに刺激を投げかけてくれる存在であることです。ジャンプさんにはその一番手として大きな期待を寄せています。</p>
<p style="text-align: right;"><strong>日本物流開発株式会社</strong><br />
<strong>代表取締役　川底孝一郎さま</strong></p>
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