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	<title>報連相 &#8211; 採用コンサルティングのジャンプ株式会社</title>
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	<description>ジャンプ株式会社は、日本初・唯一の採用戦略フレームワーク『STRUCT』を軸に「採用力の強化による企業価値向上」を支援し、選ばれる企業を日本中に増やしていきます。新卒採用・中途（キャリア）採用の採用領域全般について、「コンサルティング」「ブランディング」「教育研修」までさまざまな形でご支援します。</description>
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		<title>報連相の精度をマネジメントしていますか？</title>
		<link>https://jumpers.jp/structreport/column/2932</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Jun 2017 01:30:04 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>「最近の若い人たちは、報連相もできない・・・」 そんな言葉をよく耳にしますが、そもそも組織として報連相をマネジメントできていないケースがほとんどです。 メンバーに渡した業務の現状を把握する機能を、ここでは大きく2つに分け [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/structreport/column/2932">報連相の精度をマネジメントしていますか？</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>「最近の若い人たちは、報連相もできない・・・」<br />
そんな言葉をよく耳にしますが、そもそも組織として報連相をマネジメントできていないケースがほとんどです。</p>
<p>メンバーに渡した業務の現状を把握する機能を、ここでは大きく2つに分けてみます。<br />
それは、直接把握と間接把握です。<br />
直接把握とは、業務の進め方や業務メンバーへの関与を自身の視点で“直接的に”把握する機能です。<br />
間接把握とは、業務の進め方や業務メンバーへの関与を“報連相を通じて”、“間接的に”把握する機能です。<br />
そのため、この間接把握の精度をいかに高めるかが、報連相をマネジメントする上では重要となります。<br />
マネジメントする立場の方は、この“間接”ということを、しっかりと認識しなければいけません。<br />
例えば、メンバーが問題ないと思っていることは、実は問題かもしれないということです。<br />
メンバーに情報を正しく認識し、判断する視点や能力が備わっていない場合、情報の劣化が起きてしまいます。<br />
そこで、報連相の精度をマネジメントすることが必要となります。<br />
報連相については、メンバーが、<br />
・何を問題と認識して報告する（している）か<br />
・重要度や緊急度をどのように判断しているか<br />
・いつ・何を・どこまで・どのように報告するか<br />
によって、現状把握の精度が大きく左右されます。<br />
つまり、部下の情報を扱う能力（情報を取る能力、伝える能力）を育てていかない限り、報連相の精度は高まりません。<br />
報連相の精度を高めることは、組織として情報を扱う能力を高めることに繋がります。<br />
メンバーが報連相をできないと嘆く前に、まずはマネジメントする立場の方が、報連相の精度をマネジメントできているのか、一度点検してみましょう。</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/structreport/column/2932">報連相の精度をマネジメントしていますか？</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
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