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	<title>オンライン採用導入支援 &#8211; 採用コンサルティングのジャンプ株式会社</title>
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	<description>ジャンプ株式会社は、日本初・唯一の採用戦略フレームワーク『STRUCT』を軸に「採用力の強化による企業価値向上」を支援し、選ばれる企業を日本中に増やしていきます。新卒採用・中途（キャリア）採用の採用領域全般について、「コンサルティング」「ブランディング」「教育研修」までさまざまな形でご支援します。</description>
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	<title>オンライン採用導入支援 &#8211; 採用コンサルティングのジャンプ株式会社</title>
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		<title>対面式インターンシップのオンライン化。 学生からの応募増加、採用活動の早期終了に貢献！</title>
		<link>https://jumpers.jp/casestudy/8190</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Sep 2021 08:52:02 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>＜Focus!＞１．インターンシップのオンライン化を足がかりとした採用力強化２．ワーク内容の改修、広報、運営の最適化などトータルサポート３．応募が昨対比で約２倍増、採用活動は昨年より1ヶ月早く終了 オンライン化によって、 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/8190">対面式インターンシップのオンライン化。&lt;br&gt; 学生からの応募増加、採用活動の早期終了に貢献！</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[
<h3 class="wp-block-heading" id="block-c7b159de-36a5-4cba-a862-c47b01218366">＜Focus!＞<br>１．インターンシップのオンライン化を足がかりとした採用力強化<br>２．ワーク内容の改修、広報、運営の最適化などトータルサポート<br>３．応募が昨対比で約２倍増、採用活動は昨年より1ヶ月早く終了</h3>



<h2 class="wp-block-heading"><strong><strong>オンライン化によって、さらなる成果を</strong>。</strong></h2>



<p>「日本で最もソーシャルサービスを支えている企業グループを創る」ことを目指し、ビジネスによる社会課題の解決に取り組んでおられるソシオークホールディングスさま。ソシオークグループでは、学校や病院・介護施設などの給食事業、保育園・学童・児童館などを運営する子育て支援事業、自動車運行管理事業、障がい者就労支援など多様なビジネスを展開されています。 <br>頂いたご相談は、対面式インターンシップのオンライン化。プログラムは、社会課題をビジネスで解決するカードゲーム型の体験ワークです。対面式で開催していたときの学生の満足度は高く、内定者にもインターンシップ参加者が含まれているとのことでした。非常に優れたプログラムですが、まだ改善できる余地はあるはず。より効果的なオンラインインターンシップにするべく、コンセプトやコンテンツ、集客にまつわる広報を含めたトータル改善をご提案。さらなる成果向上を目的としたプロジェクトを開始しました。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="3000" height="2000" src="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2021/07/KN_4495.jpg" alt="" class="wp-image-8304" srcset="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2021/07/KN_4495.jpg 3000w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2021/07/KN_4495-300x200.jpg 300w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2021/07/KN_4495-1024x683.jpg 1024w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2021/07/KN_4495-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 3000px) 100vw, 3000px" /></figure>



<h2 class="wp-block-heading"><strong><strong>他社が言えない独自の魅力を</strong></strong>盛り込む。</h2>



<p>これまで以上に、ターゲット学生をインターンシップに呼び込むためにはどうすればよいのか。採用ターゲットは社会課題の解決に興味のある学生です。ソシオークホールディングスさまを単に「社会課題をビジネスで解決する企業」と定義するだけでは差別化がまだ弱い状態。そこで注目したのが創業からの想いです。手作り弁当から事業をスタートさせ、現在の学校給食受託にもつながっています。「人の手」を介するからこその温かさ、創業から今日まで変わらない事業による社会課題解決を目指す企業姿勢。<br> 「社会問題 ✕ ビジネス ✕ 人のあたたかさ＝人の力で社会問題を解決するベンチャースピリットをもつ企業体」として、インターンシップのコンテンツを再設計、オンライン用に最適化していきました。タイムテーブルの作成、進行スライド・学生用のワークツール調整、オンライン開催用の運営マニュアル作成を進め、複数回のリハーサルを実施。また告知内容も全面刷新。【社会課題に「人の力」と「ビジネス」で挑戦し続け、独自のポジショニングを築いたソシオークが贈る特別なオンライン1dayプログラム】として広報したところ、開催3日間の予約が即日満席となりました。</p>



<figure class="wp-block-image size-large is-style-default"><img decoding="async" width="1328" height="746" src="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2021/08/スクリーンショット-2021-08-03-14.45.00.png" alt="" class="wp-image-8307" srcset="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2021/08/スクリーンショット-2021-08-03-14.45.00.png 1328w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2021/08/スクリーンショット-2021-08-03-14.45.00-300x169.png 300w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2021/08/スクリーンショット-2021-08-03-14.45.00-1024x575.png 1024w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2021/08/スクリーンショット-2021-08-03-14.45.00-768x431.png 768w" sizes="(max-width: 1328px) 100vw, 1328px" /></figure>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>学生の反応はよく、<strong>良質な学生集客で1ヶ月早く採用活動を完結</strong>。</strong></h2>



<p>オンラインインターンシップは対面式と比べて、準備や調整の工程が圧縮されます。そのため初回の本番は、前年より2ヶ月早い10月に開催することができました。<br>リアルな場ならではの良さをオンラインでも表現できるよう工夫を凝らしたこともあり、学生からの満足度も上々の結果に。良質な意識の学生を集客することができたため、前年よりも1ヶ月前倒しで採用活動を終了させることもできました。<br>告知面では集客効果と魅力を高める提案を採用いただき、エントリー数も前年比2倍の1000を超える応募を獲得。学生に毎年好評のカウンセリング面談との合わせ技が功を奏し、採用成功につながりました。<br>また、本プロジェクトを通じて、今後の経営計画を推進するために必要な採用ターゲットが明確になり、そのターゲットにアプローチするべく新たに対面式インターンシップの開発をさせていただくことになりました。それが新規事業を創造する実務体験ワーク「３daysソーシャルビジネス創造インターンシップ」です。このインターンシップの成果検証はこれからとなっており、今後も引き続きサポートしていきます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">Client Voice</h3>



<p>「もっと早くジャンプさんに出会えていればよかったな」、というのが率直な感想です。汎用企画ではなく、弊社の課題解決に軸足をおいた個別の提案をしていただいたのが、一緒にお仕事をしたいと思った一番の理由です。プロジェクト中も「御社の場合はこうしましょう」と、一つひとつの課題に対していつも丁寧に寄り添っていただきました。長らく社会人経験を続けてきましたが、伴走支援のあり方の理想を体感した気がします。</p>



<p>ソシオークホールディングス株式会社 採用チーム一同</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/8190">対面式インターンシップのオンライン化。&lt;br&gt; 学生からの応募増加、採用活動の早期終了に貢献！</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
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		<title>「やっと出会えた」と言っていただけた、新卒採用力強化のパートナーとして。</title>
		<link>https://jumpers.jp/casestudy/627</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[jumpstaff]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 16:32:37 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>＜Focus!＞ １．インタビューと3C分析により、差別化できる採用コンセプトを確立 ２．そのコンセプトメッセージを、新卒採用活動に一貫性と連動性高く展開 ３．インターンシップの導入を支援し、採用スケジュールの変更にも対 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/627">「やっと出会えた」と言っていただけた、&lt;br/&gt;新卒採用力強化のパートナーとして。</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3><strong>＜Focus!＞<br />
１．インタビューと3C分析により、差別化できる採用コンセプトを確立<br />
２．そのコンセプトメッセージを、新卒採用活動に一貫性と連動性高く展開<br />
３．インターンシップの導入を支援し、採用スケジュールの変更にも対応</strong></h3>
<h2>10社以上会ったけれど、最適なパートナーが見つからなかった。</h2>
<p>三井物産と米国アラマーク社の合弁会社であるエームサービスさまとの出会いは、2011年。現場から「最近の新入社員はおとなしい子が多い」、「タイプが似かよってきている気がする」という声があがったこと。新入社員が主に目指す｢支配人｣のポジションに求められる特性が変化していることなどから、採用力の強化をともに進めるパートナーを探されていました。ジャンプがはじめてお邪魔した時点ですでに10社を超えるコンサル会社とお会いされていたとのことでしたが、ご提案を評価いただき、パートナーとして選定いただくことができました。<br />
目指したのは、「自社らしく」「ターゲット学生に刺さり」「採用競合が言いにくい」メッセージの確立。そしてそのメッセージと一貫性のある、採用プロセスの設計・推進でした。</p>
<h2>「百戦錬磨の人になる。」というスローガンを開発・展開。</h2>
<p>エームサービスに就職し、支配人をめざすことの本質的な価値とは何なのか？インタビューや採用担当者とのディスカッションを重ねて見えてきたのは、コントラクトフードサービス（※）ならではの「全体最適の難しさ」でした。発注元である「クライアント」、利用者である「カスタマー」、そして年上も多くなる調理師・栄養士などの「スタッフ」。この利害関係の異なる人たちと日々関わりながら、事業所のマネジメントに奮闘するエームサービスの支配人。その仕事で磨かれる人間力とマネジメント力は、他社では得られないものであることに、私たちは気づきました。<br />
生み出したのは、「百戦錬磨の人になる。」というスローガン。そこにこめたメッセージを体感できる「映像連動型グループディスカッション」というプログラムを目玉にした説明会を企画・制作し、採用サイトやパンフレットなどにも一貫した展開を図りました。</p>
<p><a href="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/MGL7450.jpg"><img decoding="async" class="alignleft size-medium wp-image-1179" src="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/MGL7450-300x200.jpg" alt="_MGL7450" width="300" height="200" srcset="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/MGL7450-300x200.jpg 300w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/MGL7450-1024x682.jpg 1024w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/MGL7450-768x512.jpg 768w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/MGL7450-672x446.jpg 672w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/08/MGL7450.jpg 2000w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>※食事を提供する企業が他の法人にある食堂運営を、委託契約（コントラクト）されて行なう給食事業</p>
<h2>インターンシップの導入を含め、年々採用活動をブラッシュアップ。</h2>
<p>結果、これまでの20数名を大幅に上まわる40名程の採用目標を達成。高い共感マッチングを実現したことは、その後数年経っても退職者がほとんどいないことからも証明されました。そしてこの採用年度において確立した勝ちパターンをベースにしながらも、年々ブラッシュアップを図っています。<br />
その一つの例が、インターンシップの導入。導入初年度は、世界的スポーツイベントを支援しているエームサービスさまならではの「食×スポーツ」を切り口にした1日のプログラムを実施。次年度からは「食×営業開発」をテーマにした3日間のプログラムを追加導入しました。年々採用に直結する参加者が増えていることはもちろん、新卒採用が本格化する前の認知度形成にも寄与しています。</p>
<p><a href="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/07/9af4a98a5566e96f5e37cfbc133fc0bf.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-908" src="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/07/9af4a98a5566e96f5e37cfbc133fc0bf-300x224.jpg" alt="エーム1" width="300" height="224" srcset="https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/07/9af4a98a5566e96f5e37cfbc133fc0bf-300x224.jpg 300w, https://jumpers.jp/wps2020/wp-content/uploads/2015/07/9af4a98a5566e96f5e37cfbc133fc0bf.jpg 353w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<h3>Client Voice</h3>
<p>私はずっと営業畑で仕事をしてきました。よって異動してきたとき、新卒採用は全くのはじめて。未知の世界へ足を踏み入れた感覚に襲われました。そこで出会ったのがジャンプさん。前任者が選んだパートナー企業でしたが、弊社の企業風土を社員よりも理解されているように思えたのが印象的でした。<br />
それ以来、募集から選考のフローを弊社社員のように検討し、つねに試行錯誤をしながら採用活動をともに行ってきました。人数合わせの採用ではなく、弊社に適性のある社員を獲得する方法、選考のやり方、如何に辞退を削減させるかなど、ともに悩んだ言わば「戦友」です。今期からは総合職だけでなく、専門職採用にもご協力いただいております。<br />
懸念事項としては、弊社社員は頼りにしすぎてしまうところもある（笑）これは課題でもあるのですが、今後もプロフェッショナルであるジャンプさんと一心同体で、厳しい採用活動を乗りきっていきたいと思っています。</p>
<p style="text-align: right;"><strong>エームサービス株式会社</strong><br />
<strong>人財本部　能力開発センター長　鈴木義樹さま</strong></p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp/casestudy/627">「やっと出会えた」と言っていただけた、&lt;br/&gt;新卒採用力強化のパートナーとして。</a>は<a rel="nofollow" href="https://jumpers.jp">採用コンサルティングのジャンプ株式会社</a>の最初に登場しました。</p>
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