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月刊 語る増渕

あらたに2人のジャンパーズが!7人になったジャンプを、よろしくお願いいたします。

3人ではじめた、ジャンプ株式会社。

去年から吉田が入ってくれて、今年の5月から加藤が入ってくれて・・・
「100年100人採用」というコンセプトそのままに、毎年1人ずつ、仲間が増えてきました。

しかし!なんとここにきて、またさらに2名の仲間が加わってくれました!!
「年に1人じゃなかったのかよ!」という突っ込みは置いといて・・・
あくまで「想い」ですから(笑)

まず1人目。6人目のジャンパーズは、小緑直樹です。
優秀学生と成長企業のマッチングを支援する会社に新卒で入社し、
100社近くのクライアントの課題解決を支援してきただけでなく、
年間100本以上の講演・研修も行なってきたツワモノ。

続いて2人目。7人目のジャンパーズは、内田直樹です。
採用・育成といったHR領域からブランディングまでを幅広く支援する会社に新卒で入社し、
さまざまなものづくりにコピーライター/ディレクターとして活躍してきました。

ともに共通しているのは、今年会社員をやめて独立したこと。
その上でジャンプの仕事にも興味を持ってくれて、
個人の活動と並行するかたちでジャンパーズ入りしてくれたことです。

「正社員かどうか」なんて、正直お互いどうでもいい。
彼らにはジャンプという場所を利用して、
他では得られない経験・成長や笑いを手にしてほしいし、
ジャンプとしては、志をともにする仲間が増えることがこの上ない価値。

7月のこの場で書いた、合宿の結論である

●「あらたなワークモデル、組織マネジメントモデル」を確立・体現する。
●それが今後の企業の「あるべき姿」と認知され、ひとつのロールモデルとなる。
●多様性を極大化した組織となり、それは「顧客価値と自社の社員価値の源泉」となっている。
●それにより、顧客や求職者にとって「行列のできる会社」となっている。

という我々の目指す世界観が、また少し身近になってきた気がしています。

先日はじめて7人全員で集まって、飲み会をしました。
本当にしあわせな時間でした。

やっぱり自分は、良い悪いは別にして、「何をやるかよりも誰とやるか」が大切なんだ。
そう実感できた、飲み会でした。

あらためて、7人のジャンプをよろしくお願いします!